社畜

社畜

文章がめちゃくちゃだったため、だいぶ編集しましたm(__)m

今は昔と言いますが。
会社(仕事)に自分の人生のほとんどを捧げているような人が、いつの時代にもどこの職場にもいませんか。

自分はなんだかどうやらタイトルタイプの人間とうまく行かないことに、今さら気が付き始めました。


タイトル/自分と合わない人のひとり


転職回数が端折りたいくらい多く、資格取得後は正社員としてではなくパート勤めと決めていました。

資格を持っていると持っていない人より時給が高いのもあり、パート勤務でも独り+動植物と何とか生活して行けるのと、仕事時間より自分時間を大事にしたいからです。

出世には元々興味がありません。

しかし
転職が多い=職場では常に下っ端=率先して動き回る=疲れる を繰り返しています。

・・・

自分が属する肉体労働職場では、どこにいても50代女性が君臨していて役職でもないのになぜか仕切っています。
自分がいなければ職場は回らないと言わんばかりに下記3拍子をやっている。

・無休憩
・サービス残業
・休日出勤(無給)

自分だけやっているならまだしも、これを相手(私)にも求めてくるから困る。特に今は休憩。

自分がいなければ仕事が回らないと思っている人ほど、こう言っては何だがさほど重要視されていない。
にもかかわらず(だからか)人に対し当たりが強い。

自分の地位や仕事を取られまいと言った必死さを感じる。

オンオフの切り替えができない人は仕事もできない人と見ています。
これ、自分にも言い聞かせています。

仕事時間以外に仕事のこと、自分時間に他人のことを考えている人は自分が見えていないだろう。


私もある意味社畜気質である。


ありがとうございました。

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