时の过ぎゆくままに

时の过ぎゆくままに

8年前の昨日、どこで何をしていたか職場の数人に聞いてみました。
いるんだろうけれど、聞いた人の中では当時から今の会社で働いている人は1人もいませんでした。

同じ職種で働いてきた人もいれば、今とは違う職種で働いてきた人もいた。

・・・

働いていることが前提となって考えがちですが。
学生、しかも中学生だったと答えが返ってきた人もいて改めて時の流れを意識しました。

8年前の昨日、私は主婦でした。

東日本大震災時に限らすですが、当時それぞれ違う立場や場所にいた人が集まり現在一緒に働いていることは最も身近な【縁】なのだろう。
これだけ時が流れているのに、8年経った今でも仮設住宅に住む人や行方不明者が各数千人ほどいると耳にしました。


ふとタイトル曲が脳内で流れました。


タイトル/時の過ぎゆくままに◆沢田研二
https://youtu.be/I7EzMEQKGCw



今日の一枚。1960年代のアンティーク時計。


日本の1960年代と1980年代は陽のイメージがあり、間の1970年代はタイトル曲始め陰のイメージを持っています。

あと9ヶ月ありますが、2010年代は70年代とはまた違った陰のイメージ。
あまり良い意味に受け取れない方の陰。

この陰の感じに引き込まれたくないようで引き込まれそうになるのは、自分が同じ陰の人間と自覚しているからだろうか。


ありがとうございました。


メッセージもありがとうございました。
ありがたく読ませて頂きました。

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