冬の花

雪の華(関連過去記事→)から冬の花へ。




今年2019年は過去2年間とは別の新たな場所(日の当たらない場所)なのと日にちも早く撮ったからか7分咲きほどだったので、満開より雪や冬を連想させます。



いまだにこの花の名前を知りません。
知らなくても好きなものは好きで良いとさえ思っています。


タイトル/宮本浩次


ブログタイトルにもさせてもらっているSIONの【彼女少々疲れぎみ】、川村かおりの【ZOO】や【戦争が起きたら】などを始め(今それくらいしかパッと思い出せずにいます)、今回の【冬の花】に共通しているものがあります。

男が女心を歌っていて、女が男心を歌っている。

同性が歌うより心に沁みて好きな歌のひとつとなっています。
演歌にそういうのが多いのが分かってきました。

誰しも多少なりとも痛みを経験しながら年を取る(と思っている)と同時に、自分はもっと強くならなければとも思ってしまう。
そうすると心に沁みる何かに触れたくなる。

涙もろくなるのも分かってきました。


後妻業の最終回はどうなるんだろう。
【後妻業】(&【グッドワイフ】)は自分と同じ40代女性の生き方がメインなので、ドラマの中くらいではハッピーエンドになって欲しい。


バッドエンドは現実だけで良い。


ありがとうございました。

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