損して得を得る

軽く見積もっても10年は食べていない枇杷を頂きました。



今年、特にここ最近になって旬の食べ物を頂く機会があり嬉しいです。関連過去記事→
【勝手に実ったから】とおすそ分けしてくれるのがまた嬉しい。

所変わって。
とある場所にて、これまた勝手に実った系の実がいっぱいなっている梅の木がありました。
持ち主が必要分を収穫したかどうかは不明だが(持ち主も不明)地面にもいっぱい落ちていたのを見て、少しもらえないか交渉したいくらいでした。

無農薬と称して売れば今の時代売れるだろうに。

・・・

こういう考えはタイトルに反しますね。


タイトル/
意味1:目先だけの得を考えるとかえって大きな損をすることがあり、逆に今の損を我慢すれば最終的に大きな得を得ることがある。
意味2:損してでも一生懸命行えば人々が認めてくれてよい仕事がまわってくる。

どうやっても要領良く生きられないのなら、せめて意味2を目指したいです。



おまけ。スーパーで買った柑橘類(何だか忘れてしまいました)の種を植えたら芽が出てきて、水栽培にしてから数年経ちます。


ほとんど成長しないながらも枯れずにいます。


ビワの種を取ってあるのはもちろん植えるためです。


ありがとうございました。


メッセージもありがとうございました。
ありがたく読ませて頂きました。

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