猫と亀

今回の記事タイトルは米津玄師の【馬と鹿】を意識しています。



今年2020年のお正月記事に戻ります。


※本来は透明袋に入っています。写真は私が袋から出して箱に詰め直して撮りました。



めでたきびだんごにはめでたい色々が集まっています。英語読めない。




タイトル/家に居る



めでたいふたつの生き物と現在一緒に暮らしています。
これ実生活でもネットでも共通する自分の数少ない自慢なので、いろんな人に公表している(猫と亀の飼い始めたエピソードも聞かれていないのに勝手に話し始める)ため、身バレしているかもです。

それならそれで良いと思っています。

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2020年のとある冬の日。
猫のタコラは亀の亀田(どっちも本名ではない)にできる状況の時はあいさつ【鼻先が触れる】をします。


※サッシ溝がとんでもなく汚れているため加工していますm(__)m



猫パンチもしません。亀田も噛み付きません。




この場面はここ数年、私の何よりの幸福です。



【これが、愛じゃなければ、何と呼ぶのか】


命はお金で買うものではないと、この2匹から学んでいます。

&仮面(セキセイインコ)もです。関連過去記事→僕(達)はお先に失礼して
※仮面はペットショップにて大人になりつつあったためか、セール価格にて購入した時に命が値下げされることにもモヤモヤしました。

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馬と鹿で【馬鹿】なんですよね。

・・・

明らかに人の手柄であろうことを、しれっと自分のものにしては知らん顔している、または【たまたまだった】【知らなかった】などとよく分からない言い訳をしてくる頭も要領も良い人間がいる。それも結構多い。

要領の良い人にただ手柄を取られるだけの、不器用で要領の悪いバカでこれからもいたいと思います。

なんて負け惜しみ言いつつも。悔しいなあ。ほんと悔しい。
周囲に上手く立ち回る器用な人間がいる限り、私は悔しい思いをするのかな。

自分の関係ない所でもこういうのに気付けて、自分みたいに不器用で要領の悪い人が砂の味をジャリジャリ噛んでいたら・・・私はその人の何になれるか。


何かになりたいと思っています。


ありがとうございました。


メッセージもありがとうございました。
ありがたく読ませて頂きました。

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