山のふもとでねこと暮らしている

山のふもとでねこと暮らしている

時間と心の余裕があった時は、なるべく周囲を歩いて道を覚えています。



私的絶景ポイントを見つけました。



引っ越ししてまず覚えないといけないのは道だと実感しました。
どこに何があるか、またそこまでどうやって行くのかが分かっていないと何も始まらない。

引っ越し先は山を開いた町なので道路は坂が多く山道も多いです。

田舎住まいに必須と言われている【足】が必要なのは本当でした。
(バスや電車も通っていていますが、本数が少ない)

この話はまた後日にでも。

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職場の人に聞くとやはり今年は暖冬だと言っていますが、私は寒く感じているんですね。



猫のタコラも同じ。(と思っています)



晴れている昼間はあったかいと感じますが、朝晩と曇りや雨の日中は寒い。


まだ慣れないことの方が多く、不便と思うことも正直多い。
しかし山のある生活は良い。

今までも多少は季節を意識して過ごしていましたが、今まで以上に四季を感じて暮らして行けそうです。

ここでの生活に早く馴染めると良いなあ。


ありがとうございました。


タイトル/湖のふもとでねこと暮らしている◆矢野顕子 × 山のふもとで犬と暮らしている◆忌野清志郎

この2曲の間には繋がりがあり、何かしらのエピソードがありそうです。

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