ナビィの恋

20年以上前に拾った貝殻。※ピンクの星の砂は除く



左のビン:当時の100均には今のようにインテリア系のものはまだ売っていなかったため、雑貨屋で結構な値段で買って瓶に詰めて大事にしまっていたのをここ数年すっかり忘れていました。
右のビン:ビタミン剤の空きビン。いつかフタを変身させたい。

ピンクの星の砂は土産物店によく売っているやつです。一緒くたにしていました。



自慢の一品。同じ貝殻が数個くっついて固まっています。化石みたい。




違う角度から。



こういうのをビーチコーミングと言うみたいですね。今まで知らなかった言葉です。
困った時のウィキペディア→

以下ウィキペディア一部抜粋。
【一般にはごみとして嫌われることが多い漂着物を逆転の発想で、収集して楽しむ趣向であり、一部の愛好家の間では古くからおこなわれていた。】

ハタチ前後でごみとして嫌われるものを見てきて、それをどうにかしようとしていたのかと思うと。
自分の思考はそんなに悪くないと思いたいです。

あと。
どこにも出かけない自分でも、今年の夏は少しだけ旅気分を味わいたいのかも知れません。


タイトル/ナビィよりオジィの恋が切ない



当時よく海に行っていました。
恋をしていたから。

海にもですが人間の男にです。

・・・

この夏、定位置にある写真立てはこの絵はがきで過ごします。



絵はがきへのメッセージありがとうございました。
チラッと写っている所に目を向けて頂けることは大変嬉しく思います。

美ら島 昼寝中の猫:Okinawa Taketomi is.
by Shigeyuki Uenishi
リンク貼ったらどうもご本人?会社?のお気に召さなかったようなのでリンク外しました。


貝殻
ナビィの恋
絵はがき

これらを見るたび沖縄にいる気分になっています。


ありがとうございました。

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